お客様のご用途・ご人数に合わせ大切なお慶びの日のご会食、ご家族・ご親戚での法事など亀山亭ホテルがお席をご準備いたします。
※季節により料理内容・器に若干の変更がございます。
| ご出産祝い | 日本にはお七夜というお子様の誕生を喜び、 祝いの膳を囲む習わしがあります。 |
|---|---|
| お宮参り | お子様の誕生を祝福し、その健康と幸福を祈る行事です。 男児の場合は生後31日目、女児は32日目に行うのが一般的とされています。 |
| 初節句 | お子様が初めての節句を元気に迎えられたことをお祝いします。 生後1ヶ月以内で節句になったときは翌年に行うこともあります。 |
| 初誕生日 | 日本では赤ちゃんが生まれて丸1年目の誕生日を盛大に祝う風習がありました。 |
| 七五三 | 1年のうちで最上の吉日とされた旧暦の11月15日に行います。 3歳の「髪置き」、5歳の「袴着」、七歳の「帯解き」の祝いに由来し、七五三という形式になりました。 |
| 入園・入学祝い・卒業・就職祝い | |
| 成人祝い | 満二十歳を迎え、社会人になる事を祝い、ご家族でのご会食、ご友人同士のパーティーなど、お祝いの形も様々です。 |
| お見合い・ご結納・ご結婚 | |
| 結婚記念日 | 1年目 紙婚式 / 5年目 木婚式 / 10年目 錫婚式 / 20年目 陶器婚式 / 25年目 銀婚式 30年目 真珠婚式 / 35年目 珊瑚婚式 / 40年目 サファイヤ婚式 / 45年目 ルビー婚式 50年目 金婚式 / 55年目 エメラルド婚式 |
| 長寿祝い |
還暦 60歳 生まれた干支に還るとの意味があります。 古稀 70歳 中国の詩人杜甫の「人生七十古来稀なり」という詩の一節に由来しています。 喜寿 77歳 「喜」という草書体が、七十七と見えることに由来します。 傘寿 80歳 「傘」の字の略字が八・十と書く事に由来します。 米寿 88歳 「米」の字を分けると八・十・八になることからこの名で呼びます。 卒寿 90歳 「卒」の字の略字を九・十と書くことに由来します。 白寿 99歳 「百」という字から「一」をとると「白」となることからこの名で祝います。 |


※お祝懐石は、ご予算・ご要望に応じてご用意いたします。
お気軽にご相談くださいませ。
※季節による悪露売り内容・器に若干の変更がございます。
※会場は和式でもご準備いたします。
※送迎バスのご準備いたします。

四十九日を忌明けとされています。
それまでは七日ごとに僧侶による故人の供養をしていただきます。
亡くなった日から数えて、七日目毎に法要が営まれます。
特に四十九日の法要は、親戚の方やゆかりの方々のご列席ととも
に、盛大に行います。
初七日(しょなぬか)逝去してから7日目
二七日(ふたなぬか)14日目
三七日(みなぬか)21日目
四七日(よなぬか)28日目
五七日(いつなぬか)35日目
六七日(むなぬか)42日目
七七日(なななぬか)49日目 忌明け
百ヶ日(百日目)
| 年忌法要 | 百ヶ日の法要を経て、その後は年忌法要として、お亡くなりになって満1年目の祥月命日(故人の命日と同月同日)に行います。 |
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一周忌(逝去した翌年の祥月命日)
三回忌(逝去した2年目の祥月命日)
七回忌(逝去して6年目の祥月命日)
その後、十三回忌、二十三回忌、三十三回忌、五十回忌、七十回忌、百回忌と行われます。
※法要は命日もしくは、命日に近い日(命日以前)を選んで行います。

神式では仏式のご法要にあたるものを霊祭といいます。
霊祭は葬儀の翌日の翌日祭、以後10日ごとに十日祭、二十日祭、三十日祭、四十日祭、五十日祭(仏式の四十九日に相当)、
百日祭と続き、一年、三年、五年、十年、二十年、三十年、四十年、五十年、百年と式年祭が定められ、あとは百年ごとの
霊祭となります。


※法事懐石は、ご予算・ご要望に応じてご用意いたします。
お気軽にご相談くださいませ。
※季節による悪露売り内容・器に若干の変更がございます。
※会場は洋式(テーブル式)でもご準備いたします。
※送迎バスのご準備いたします。